クレドの作り方をはじめ、
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このセミナーの受付は終了しました。
9月26日に、弊社代表の吉田誠一郎がはじめての著書『クレドが「考えて動く」社員を育てる!』を出版させていただきました。
今回のセミナーは、クレド活用の最も重要な主張である「ステークホルダー満足(SS)」を 取り上げSSが、管理的な手法や仕組みにとらわれず、社員のモチベーションアップ、社内風土を変革させる原動力、社員の業績向上力、リスクマネジメント・・・に大きな影響を発揮することを解説。 多くの導入企業の実例と各種フォームを用いて具体的にご説明いたします。
多くの企業では、この「ステークホルダー」をきちんと規定できていません。
そのために企業理念を発揮する対象が明確にならず、社員への浸透ができていない、
と言えるのです。
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*ステークホルダーとは…
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利益共有者の意味で、わかりやすく言うと「社員の仕事に影響を与える人」のことです。
同僚の社員、お客様、取引先、協力業者、地域社会、株主、家族…を一般的にさします。
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また「クレドとは、サービス業が感動的な接客応対に使うためのツール」だけではなく、 製造メーカー、医療関係、産業廃棄物業…などのいわゆる非サービス業でも、コンプライアンスやリスクマネジメントに大きな成果をだすことも解説いたします。
著書『クレドが「考えて動く」社員を育てる!』をさらに深く掘り下げた、今回のセミナーへのご出席をお待ち申し上げます。
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ステークホルダーを規定していないから、理念は浸透しない! |
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企業理念を業績向上の武器にする「6つのポイント」 |
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ステークホルダー満足に向かうと、会社と社員が成長できる |
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「製造メーカー」「産業廃棄物」「福祉事業」…でのクレド活用実例
サービス業、高級ブランド企業ではなくても、クレドは成果を出す |
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わが社のステークホルダーとは一体誰なのか?をまず考えよう |
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○ |
「うちの部門は、お客様がいません…」部門へのクレド浸透策! |
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製造部門や、事務部門…など「お客様:消費者と接しない部門」への対処 |
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古参幹部、社内の反対派への対応 |
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パート社員、派遣社員への浸透のやり方 |
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どれも省略できないクレド作成8つのステップの解説 |
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キックオフ、憲章づくり、ステークホルダーインタヴュー
〜文章化、カード化までのステップを解説 |
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クレド浸透の5つのキーワード |
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毎日、毎月、毎年…時系列で考える浸透施策の実施法 |
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会社にクレドがあるように、社員一人ひとりの私生活にもクレドを |
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日 程 |
2008年
10月 24日(金) 13:30〜16:00(開場13:15)*途中休憩あり
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会 場 |
日本外国特派員協会 メディアルーム(東京・有楽町)
東京都千代田区有楽町1-7-1 電気ビル20階 |
対 象 |
自社でクレド経営を導入・ご検討の企業様を対象とさせていただきます。 |
参加料 |
おひとり様
10,000円(税込、喫茶、資料含みます)
※事前に受講料をお振込み願います。お申し込み頂いた方に
「お振込み」のご案内を電子メールにて差し上げます。 |
主 催 |
日本クレド株式会社
/ クレド経営研究会
東京都千代田区外神田4-7-3 田中ビル4階
電話 03-5577-5212 |
お問合せ・お申込先 |
このセミナーの受付は終了しました。
【お電話での場合】 03-5577-5212 クレド経営研究会事務局
【FAXでの場合】 FAX番号 03-5577-5207
【電子メールでの場合】
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